今日の現場
制振装置

数あるなかリフォームに使用する制振装置はこれに決まりました!「ガーディアンフォースRED2」住宅構造研究所ガーディアン・ フォース は 大きな振動に対し、中央の粘弾性部材が繰り返し 抵抗出来る耐久性を高めた制振補強壁です […]

続きを読む
今日の現場
緑区 耐震補強&制震工事始まりました

今回は、耐震補強と制震工事を行わせていただきます。施主様のご要望で、内壁に貼ってある思いのある板壁をなるべく壊したくない。そのご要望にお応えして、押入やクロス壁、和室を中心に耐震補強を行います。 制震装置も6カ所付けるの […]

続きを読む
今日の現場
補強内容は写真に残します

補強工法によって施工方法も異なります。この場所は「A213カ対象勝ち」工法になります。N50釘@100mm以下で合板を取り付けます。愛知建築地震災害軽減システム研究協議会で実験検証されたルール通りの施工を行います。見えな […]

続きを読む
今日の現場
柱頭金物補強(ガーディアンシールドによる軽減有)

ガーディアンシールド工法にて説明しました通り、上部引抜力は軽減されるので、引抜力は「は」(5.1kN以下)の金物を付けています。これで柱が抜けてしまうことで倒壊することを防ぎます。

続きを読む
今日の現場
強い耐力壁には強い柱脚金物(ホールダウン金物)

強い耐力壁には、地震の横揺れ時に柱が抜けようとする力も強くかかります。その為、柱脚金物は基礎からのホールダウン金物を付けて補強します。紹介する順番が実際とは異なりますが、紹介させていただきます。今回はスケルトン状態なので […]

続きを読む
今日の現場
ガーディアンシールドの上に大壁工法をプラス

不足するX方向の耐力壁量を補う目的で、12㎜合板を大壁にて補強します。

続きを読む
今日の現場
ガーディアンシールド工法の補強

どこのお家でも、太陽の光が多く入る南面方向(X方向)の耐力壁が不足しがちです。そして、補強出来る壁が少ない場合は、この「ガーディアンシールド(鋼製ブレス)工法」を使うことが多いです。この工法にプラスして真壁or大壁の耐力 […]

続きを読む
今日の現場
スケルトン状態

壁も床も天井も剥がしスケルトン状態に。足りない補強壁の基礎も新設したので、これから本格的に耐震補強工事に入ります。

続きを読む
今日の現場
基礎を新設④

こんな感じで基礎を追加しました。

続きを読む
今日の現場
基礎を新設③

こんな感じで基礎を追加しました。

続きを読む