今日の現場
耐震 低コスト工法 一宮市

ガーディアンシールド工法とA435「上下あき」アルミ材下地補強しっかり耐震補強していきます。 ガーディアンシールド:必要部分だけ土壁を切り取り A435「上下あき」アルミ材下地補強 ガーディアンシールド+A435「上下あ […]

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今日の現場
耐震 低コスト工法 一宮市

縁側にある押入を耐震補強行います。中棚、上棚を一旦外します。 (補強前) (解体 中棚・上棚外し)

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耐震 低コスト工法 一宮市

押入内部を仕上げて中棚と上棚を元通りに 天井にも後で点検出来るように点検口を大工さんに作っていただきました 中棚・上棚も元通りに

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今日の現場
耐震 低コスト工法 一宮市

床を壊さず耐震補強工事「低コスト工法」 押入内を一旦、棚を取り外して工事を行います。今回は柱補強金物を取り付けするのに、天井板を外しました。押入の天井板なので、復旧も割と簡単に行えます。 正面の壁2枚分と横の壁1枚分をア […]

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今日の現場
一宮市千秋にて耐震補強工事がはじまりました。

築46年の平屋建物14年前にリフォームをされており、内装は綺麗な状態。見える内装を触らないで、押入・収納箇所を補強する方法です。 今回、土葺きの重たい屋根を対処したいと相談を受けました。屋根葺き替え工事になると、予算的に […]

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今日の現場
瓦屋根は高耐久 国も認める60年以上の耐久性

CASBEE(建築環境総合性能評価システム)とは、建築物の環境性能を総合的に評価し格付けする、日本独自の認証制度です。瓦の耐用年数が記載されています。 瓦の材料としては、半永久なのですが、瓦屋根と考えるとその他の部材(釘 […]

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ノウハウ
屋根のガイドライン工法

屋根耐震補強工法の紹介 令和4年1月1日から瓦屋根の緊結方法が強化されました。いのちとくらしをまもる防災減災。建築基準法の告示基準(昭和46年建築省告示第109号)が改正されました。 施工方法の紹介(参照:愛知県陶器瓦工 […]

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今日の現場
屋根の耐震工事

今回の屋根耐震工事は棟の補強工事、気になる屋根のビス補強、雨漏り不安部分のラバー工法 大地震が来ると瓦屋根の落下があることがあります。ほとんどは、「棟」の崩れによる落下。 瓦屋根は丈夫で、重さゆえに軽い屋根より飛びにくい […]

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施工事例
築68年の木造家屋の耐震工事

築68年の木造家屋の耐震補強工事。こちらのお住まいは、昔ながらの田の字形状の和室続き間で、柱も壁も基礎も少ないことから、一旦スケルトン(解体)を行い、不足分の基礎から作る方法で耐震補強工事とリフォーム工事を行いました。写 […]

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Q&A
わが家は地震がきても大丈夫?

木造住宅の耐震についてよくある質問をホームページのQ&Aページにまとめています。気になる質問があればクリックしてみてください。こちらをクッリク→Q&A 一覧随時、内容を更新していきます。何か気になる事がありましたら、お気 […]

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